お知らせ

2017-12-08

面会制限のお知らせ

標記の件につきまして、下記の内容にて面会制限を行います。ご理解ご協力の程、宜しくお願い致します。

内  容:1.中学生(満15歳)以下のお子様・・・病棟・6階ラウンジでの面会を制限
     ※1階ラウンジのみ可とする
     2.風邪・発熱・下痢症状等のある面会者の入棟を制限
     3.面会者全員へのマスク着用の義務
     4.必要最小人数での面会の依頼

期  間: 平成29年12月4日(月)〜 未定

2017-11-16

院内インドアビュー開始

本日より、Googleストリートビューにて、当院内部が見学可能となりました。
1階受付やリハビリ室、病室を見ることが可能です。
病院ホームページのトップページにバナーがありますので、ぜひ一度ご覧になって頂ければ幸いです。

2017-11-01

全館停電のお知らせ

法定電気設備点検により平成29年11月5日(日)13:30〜15:30頃に
電力の供給が止まり(一部を除きます)、電気・水道などが使用できません。
(FAX・インターネット(メール含)が不通となります)
患者様やご面会の方にはご不便をおかけいたしますが、
ご理解とご協力の程よろしくお願い致します。


※代表電話03-5993-5777は通話可能です。

2017-10-27

特別講演会「ニューロリハビリテーションとは何か?-基本的概念と脳卒中患者の治療戦略-」

畿央大学大学院 理学療法士 森岡 周教授をお招きし、「ニューロリハビリテーションとは何か?-基本的概念と脳卒中患者の治療戦略‐」と題し、特別講演会を開催致しました。講演会では神経メカニズムに基づいた運動機能の回復についての最新の知見や介入アプローチについての内容をお聞きする事ができました。今回の貴重なご講演をスタッフ一同、今後の臨床に役立てて行きたいと思います。

2017-10-05

医療事務(中途採用)募集終了しました。

2017-10-04

不在者投票のお知らせ

当院では平成29年10月22日に執り行われる「衆議院選挙」の不在者投票を下記の内容で行います。ご周知の程、宜しくお願い致します。

不在者投票日:平成29年10月18日(水)

申 込 期 限:10月12日(木)17:00まで
※10月13日(金)以降ご入院された患者様に関しましては、投票用紙を手配する都合上、当院にて不在者投票を行うことが出来ませんので、ご理解ご協力の程宜しくお願い致します。

対 象 者:ご入院中で選挙権のある患者様に限る

2017-09-30

第9回関東カマチグループ合同学術研究大会

平成29年9月30日、久喜総合文化会館にて第9回関東カマチグループ合同学術研究大会が開催されました。テーマは『転倒・転落に対する取り組み』であり、赤羽リハでは転倒予防で使用しているイラストカードについて発表させて頂きました。各病院の取り組みの中から、当院の取り組みが高く評価され【銀賞】を頂くことができ、年間表彰では看護師の研究が【金賞】を頂くことも出来ました。
今後も皆様のご期待に沿えるよう、より良い病院を目指し邁進していきたいと思っております。

2017-08-31

医療事務(中途採用)募集開始しました。

2017-08-29

特別講演会 「基本動作・体幹機能へのアプローチ」

山梨リハビリテーション病院リハビリテーション部副部長 理学療法士 伊藤克浩先生をお招きし、「基本動作・体幹機能へのアプローチ」と題し、特別講演会を開催させて頂きました。講演会では起居動作を神経生理学の観点を含めた説明に加えて、実技提示による実践的なお話も聴くことが出来ました。今回の貴重なご講演をスタッフ一同、今後の臨床に役立てて行きたいと思います。

2017-08-23

特別講演会「最新の急性期治療 日本医科大学付属病院の現状」

日本医科大学付属病院 脳卒中治療科 西山康裕先生をお招きし、「最新の急性期治療 日本医科大学付属病院の現状」と題し、特別講演会を開催させて頂きました。
脳梗塞の治療法は時期によって大きく異なります。今回の講演においても「血栓溶解療法」血液の流れを回復させるための治療薬「tPA」についても講義をしていただきました。
この治療薬を使用する上で条件があるものの、講義を聞いている中で薬物療法だけではなく、リハビリテーションを組み合わせることが非常に大事であること。また発症直後、遅くても翌日からは専門スタッフによるリハビリテーション治療を開始するのが一般的になってきていることを改めて学ばさせていただきました。
急性期から多職種によるチームが、脳卒中患者に計画性を持って治療を行うことにより、在院期間の短縮、自宅退院率の増加、長期的なADLとQOLの改善を図ることができるものと思いました。このように脳卒中急性期治療は大きく変貌しているものと今回の講演を通して多くのことを学ばさせていただきました。

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