お知らせ

2018-02-07

イムス板橋リハビリテーション病院様ご来院

イムス板橋リハビリテーション病院さまが当院の見学にお越しくださいました。院内見学や意見交換含め非常に有意義な時間となりました。当院からも2月15日に見学に行かせていただくことになっており、このような活動含め回復期リハビリテーション病院の立場としてこの地域を支えていけるよう尽力して参ります。

2018-02-05

防災訓練

2月5日(月)に防災訓練を行いました。参加した職員たちは落ち着いて責任者の指示に従い、各々の役割を果たしていました。避難訓練後は水入り消火器を使った消火訓練も行い、充実した訓練となりました。又、当日は消防隊の方々にもお越し頂き、当院の防災訓練を評価して頂きました。

2018-02-02

第31回回復期リハビリテーション病棟協会研究大会 IN岩手

2月2日と3日に岩手県で開催された回復期リハビリテーション病棟協会 第31回研究大会in岩手に参加し、「重度上肢麻痺者の上肢機能改善因子の検討」と題し、ポスター発表をさせていただきました。自分にとっては初めての研究で苦労もしましたが皆さんのおかげでやり遂げる事ができました。今後も臨床に活かせる研究及び学会発表に力を入れていきたいと思います

2018-02-01

面会制限の一部解除について

平素より当院の病院運営にご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。インフルエンザ発生により面会制限の長期化に伴い、患者さまとご家族さまには多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますが、この度面会制限を一部解除させて頂く運びとなりました。詳細に関しましては添付資料をご参照して頂きますよう宜しくお願い致します。

2018-01-26

カンボジア研修

平成30年1月26日から30日に3泊5日の日程でカンボジア研修に行きました。カンボジアの第2の都市であるシュムリアップに「アンコール小児病院」があります。当グループの職員一人当たりが年間3千円の寄付を行っています。今回はその病院研修でした。
まず、27日に「アンコール小児病院の19周年記念式典」に参加しました。病院で働く職員の表彰やダンス・抽選大会などが行われました。また29日には、アンコール小児病院を見学しました。病院の運営が、当グループも含め日本政府や欧米諸国からの寄付で成り立っており、1日に700人もの子どもたちを無料で診察しているとのことです。栄養失調の子どもが多いとのことでした。
観光ではアンコール遺跡群や地雷博物館・キリングフィールドなどを回りました。クメール王朝以前から続く歴史の奥深さ・壮大さを知ると共に、カンボジアの平均年齢が24歳という背景にあるポルポト政権による大量虐殺の悲惨さを知る機会となりました。
日程の中で、暑さや食べ物から体調を崩してしまう参加者もいましたが、カンボジアの方々の優しい笑顔にふれ、多くを学んだ研修となりました。

2018-01-17

全館面会制限の延長について

標記の件について、1月9日より全館面会制限(中止)をさせて頂いております。皆さまのご協力によりインフルエンザは終息に向かっております。

1月12日付で東京都より「流行注意報」が発出されており、この度感染防止対策のため引き続き全館面会制限を延長する運びとなりました。

ご不便をお掛け致しますが、ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

2018-01-09

全館面会制限について

標記の件について、インフルエンザが院内で発生しております。感染拡大予防のため、大変恐れ入りますが、1月9日(火)より全館ご入院中の患者さんへのご面会は、しばらくの間中止とさせて頂きます。

 尚、終息を確認しましたら面会制限解除のアナウンスを致しますので、ホームページ上でご確認ください。

 ご理解、ご協力の程何卒宜しくお願い申し上げます

2018-01-05

4F病棟面会制限について

 標記の件について、インフルエンザが院内で発生しております。感染拡大予防のため、大変恐れ入りますが、1月6日(土)より4F病棟に入院中の患者さんへのご面会は、しばらくの間中止とさせて頂きます。

 尚、終息を確認しましたら面会制限解除のアナウンスを致しますので、ホームページ上でご確認ください。

 ご理解、ご協力の程何卒宜しくお願い申し上げます。

2018-01-01

看護師募集サイトの公開

看護師募集サイトを公開致しました。
ホームページ上でこちらのバナーよりご確認ください。

https://recruit-akabanerh.com/index.html

2017-12-22

講習会「認知関連行動アセスメント(CBA)を理解するために」

高次脳機能障害を専門とする職種もそうでない職種も、多職種(看護師、ケアワーカー、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)で高次脳機能障害をわかりやすく理解して、患者さんへの対応に活かすために、「認知関連行動アセスメント(CBA)を理解するために」という内容で鵜飼リハビリテーション病院 リハビリテーション科部長 言語聴覚士 森田秋子先生による講習会を開催しました。来年の一月より、カンファレンスの中でCBAを使用しながら、患者さんの病棟での日常生活上でのケア、リハビリテーションプログラムを皆で検討してゆきたいと思います。

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