カマチグループ 一般社団法人 巨樹の会 赤羽リハビリテーション病院 Akabane Rehabilitation Hospital

面会のご案内
10:00~20:00

病院代表番号 03-5993-5777
入院相談直通 03-5993-5775

アクセス

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    手には技術 頭には知識 患者様には愛を
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    手には技術 頭には知識 患者様には愛を

私たちについて

赤羽リハビリテーション病院は、日本最大級の回復期リハビリテーショングループ病院で、関東、九州、山口に23の病院を有する医療のプロ集団です。
脳血管障害や骨折の手術などにより回復期リハビリテーションを必要とするた方に、集中して効果的なリハビリテーションを行っています。

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院長挨拶

私たちは「手には技術」「頭には知識」「患者さまには愛を」を病院理念として掲げています。 この中で患者さまへの愛=ホスピタリティーに基づいた心のこもった医療の提供を最も大切にしています。
病院開設から約3 年が経ち、リハビリに対する皆様のご期待がますます大きくなっていることを実感しています。こうした皆様のご要望や社会の要請に応えることが私たちの使命であると考え、患者さまの身体的、精神的な機能をシッカリ改善するのはもちろんのこと、患者さまが安心してしかも楽しくリハビリを進められることを目指して医療を行っています。

リハビリの真の目的は単なる運動機能の回復ではなく、「日常生活活動」( ADL )の改善による「生活の質」 ( の向上を図り、その人らしい人生を取り戻すことです。

最近は疾患の解明が進み、新しい治療薬や治療方法が開発され、患者さまの生命予後(寿命)は大きく改善しています。しかし、それに伴うべき生活能力の改善は必ずしも十分でなく、健康寿命の観点からはさらなる ADL 、 QOL の向上が必要であり、リハビリの果たすべき役割は大きいと考えます。

赤羽リハビリ病院に入院していただき、明るく楽しい環境で、シッカリとしたリハビリを行い、一日も早く良くなってご家庭や社会に帰って、その人らしい生活をしていただくことを目指しています。

これまでの皆様のご支援に感謝すると共に、さらなるリハビリの質の向上とホスピタリティーの提供を目標として、よりよい医療を提供できるよう、スタッフ一同、努力いたします。

赤羽リハビリテーション病院をなにとぞ宜しくお願い申し上げます。

赤羽リハビリテーション病院 院長 杉田 之宏

赤羽リハビリテーション病院 院長 杉田 之宏

《経歴》

杉田 之宏 (すぎた ゆきひろ)
生年月日 昭和 29 年 12 月 19 日
昭和55 年 3 月 順天堂大学医学部 卒業 順天堂大学医学部 脳神経内科(楢林博太郎教授) 入局
昭和59 年 4 月 東京都立松沢病院 神経内科 医員
平成3 年 7 月 国立精神神経センター国府台病院 神経内科医長
平成4 年 11 月 米国 国立衛生研究所 ( Neuroscience Branch Dr.Kopin 客員研究員 visiting associate ~平成7 年 12 月帰国
平成8 年 1 月 順天堂大学医学部 脳神経内科(水野美邦教授)講師
平成11 年 4 月 同 医局長
平成12 年 9 月 東京江東病院 神経内科 部長
平成15 年 4 月 医療法人友志会 リハビリテーション花の舎病院 院長
平成24 年 1 月 社団法人巨樹の会 社団法人巨樹の会 宇都宮リハビリテーション病院 院長
平成24 年 10 月 社団法人巨樹の会 蒲田リハビリテーション病院 院長代行
平成25 年 3 月 一般社団法人巨樹の会 赤羽リハビリテーション病院 院長就任 現在兼務 順天堂大学医学部 脳神経内科(服部信孝教授)講師

《学会》

日本神経学会 代議員(評議員)、専門医、指導医
日本リハビリテーション医学会 認定臨床医
日本内科学会 認定医
Society for Neuros cience(米国神経科学学会) Member

《資格》

医学博士
精神福祉保険法 指定医

《その他の研究歴》

昭和60 年 4 月~平成 3 年 7 月 東京都精神医学総合研究所 神経病理学部門(松下正明、小阪憲司)研究員(兼務)
昭和62 年 4 月~平成 3 年 7 月 東京都精神医学総合研究所 精神薬理学部門(諸治貞二)研究員(兼務)
平成2 年 4 月~平成 3 年 7 月 東京都神経科学総合研究所 神経内科部門(横地正之) 研究員(兼務)

病院理念と方針

基本理念

「手には技術 頭には知識 患者様には愛を」

基本方針

1.安心・安全な医療

学問的に高い水準の安心・安全な医療を提供します。そのために必要な施設・設備の整備拡充に努めます。

2.回復期リハビリテーション医療

患者様・家族と医療情報を共有し、回復期リハビリテーション病院として入院から在宅まで一貫した、患者様のニーズに沿った安心できるチーム医療を提案します。

3.地域医療

地域の医療・福祉施設と密接な連携をとり、寝たきり「ゼロ」、在宅復帰を目標に誰でも安心して利用できる、回復期リハビリテーション 病院を目指します。

当院では、リハビリテーションの役割として、「障害を受けた者を彼のなしうる最大の《①身体的②精神的③社会的④職業的⑤経済的》な能力を有するまでに回復させることである」を目標に掲げ、各専門職と連携をとり、患者様の早期在宅復帰をサポートしていきます。

当院の特徴

充実の専門スタッフ

医師9名/看護師117名/看護補助者63名/理学療法士132名/作業療法士52名/言語聴覚士22名/医療ソーシャルワーカー7名(2020年4月1日現在)

脳卒中の麻痺から機能改善を目指す「HANDS療法」

HANDS療法は、随意運動介助型電気刺激装置と手関節固定装具を利用して、脳卒中で麻痺した手や指に対して一定期間集中した訓練を行って機能改善を目指す治療法です。 腕に装着する小型の電気刺激装置で、麻痺した手を動かそうとした時に電気が流れ、筋肉の動きを補助し、手や指を動かしやすくします。 麻痺した手や指の改善にはリハビリテーションの時間以外にも積極的な利用が重要です。 個人差はありますが食事や整容など、生活の中での利用もできます。 医師の診察のもと、1日3時間、3週間の期間で実施し、患者様と相談しながら訓練時、訓練以外の時間や生活場面で麻痺した手指の使用についてプログラムを作成します。(注:HANDS療法には適応基準があります)

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喉の状態を直接観察する「嚥下内視鏡検査(VE)」

嚥下内視鏡検査(VE)は、鼻腔から細いファイバースコープ(直径約3㎜)を喉まで挿入し、喉の動きや状態を直接観察する検査です。 挿入したままの状態で飲食することで、食物の流れやどの程度飲み込めているか、気管に入りかけてはいないか等を調べることが出来る為食事開始の検討や食事内容の変更時に実施。体力の低下している患者様でもベッドサイドでも検査可能です。 毎週木曜日に耳鼻科医のもと、飲み込み(嚥下機能)の評価として実施しています。

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就労支援チーム

就労支援を必要とされる患者様に対しては、作業療法士、脳卒中リハビリテーション認定看護師、医療ソーシャルワーカーがチームになって支援内容を話し合います。 患者様はもちろん、ご家族や職場の方からのご相談もお受けできる体制を整えています。入院期間中に、ハローワークや就労支援機関へ患者様と一緒に訪問するなど、外部機関との連携します。

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自動車運転再開のための「ドライビングシミュレーター」

脳卒中や脊髄損傷になられた方が自動車運転を再開するには「運動機能」や「判断・認知機能」を正しく評価し、訓練することが必要です。 ドライビングシミュレーター(運転疑似体験システム)を用いて、手足や視覚の複合動作を楽しみながら意欲的にリハビリテーションを行うことができます。 【運転再開までの流れ】①当院で神経心理学的検査、シミュレーターによる評価・訓練②自動車学校で実車による評価・訓練③運転免許センターで臨時適正検査④運転再開 ※自動車学校での実車評価・訓練は医師による判断が必要となります。 ※最終的に運転をして良いかの可否の判定は、運転免許センターが行います。

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装具療法

2019年度の当院作成の装具本数は、長下肢装具・短下肢装具・義足を含め124本。グループ病院で最多です。 装具は、病気や怪我や事故で低下または失った身体機能を補助し、治療の目的で使用します。たとえば、麻痺や筋力低下、関節が固くなった方には手足の動きを出しやすくするために作成します。リハ医の回診、医師・理学療法士・作業療法士・義肢装具士の総合的な診療のもとに、1人1人にあった義肢・装具の作成・調整を行ないます。

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栄養指導

糖尿病や高血圧など、食生活の見直しが必要な方や、食形態や栄養バランスの管理にお困りの方を対象に栄養指導を実施。管理栄養士が個別に対応し、退院後の食事、栄養管理についてアドバイスを行っています。

地域活動

介護予防、認知症カフェ、などの地域の活動にも参加しています

当院の取り組みについて

・医療安全管理委員会
・院内感染対策委員会

お知らせ

回復期リハビリテーション
病棟の対象患者

対象疾患 入院期間上限
1 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後もしくは手術後、又は義肢装着訓練を要する状態 150日
高次脳機能障害を伴った重症脳血管障害、重度の頚髄損傷および頭部外傷を含む多部位外傷 180日
2 多肢の骨折、大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の骨折 90日
3 外科手術又は肺炎などの治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後又は発症後 90日
4 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靭帯損傷後 60日
5 股関節又は膝関節の置換術後の状態 90日

入院までの流れ

<病院間の連絡>

医師または看護師、ソーシャルワーカーから医療連携室までご連絡いただき、FAXにて診療情報提供書・ADL表、血液データをお送りいただくようお願いします。即日(当日もしくは翌日)、ご連絡いたします。

医療連携室直通 9:00~16:30(平日)

電話:03-5993-5775 FAX:03-5993-5776

<ご家族さまの入院前見学・面談の調整>

ご家族さまより連絡をいただき、入院前見学・面談の日程を調整させていただきます。

<見学・面談>

<入院決定のお知らせ>

入院日の調整をさせていただきます。

<入院>

入院日までに以下をご用意ください。

1.退院証明書
2.診療情報提供書
3.看護サマリー
食事内容:治療食内容・・・主食、副菜の形態、塩分、タンパク質制限の有無、禁止食、カロリーなどについてご記載ください。身長・体重のご記載もお願いいたします。
4.リハビリサマリー
5.画像
・胸部単純写真
・発症直後、直近のもの(術前・術後)、経過がわかるもの
 →CD-Rでもフィルムでも結構です。
6.血液検査データ、心電図データ
直近のもののコピーをお願いいたします。
7.薬(1週間~2週間)
※クリティカルパスやプロトコールがある場合はいただけると幸いです。

入院案内

受付日時: 月曜日~金曜日
電話(直通): 03-5993-5775
FAX(直通) 03-5993-5776
Email renkei@akabane-rh.jp
入院相談担当(医療連携室): 大澤(医療ソーシャルワーカー)
木町(看護師)
石田(医療ソーシャルワーカー)
宮原(医療ソーシャルワーカー)
入院案内パンフレット
アメニティ案内
ダウンロード(PDF)

医療連携室の取り組み

入院相談、入院中の患者様の相談窓口として医療連携室を設置しております。
地域の医療機関や先生方、各医療福祉関連機関と連携を深め、窓口しての機能をはたし、また微力ながら地域連携の円滑な運 用に役立てるよう努めて参ります。

・入院相談の窓口、入院の調整 迅速な対応を心がけます。

受け入れの可否について即日(当日、もしくは翌日)ご連絡致します。
医療の必要性の高い方、退院先が決まっていない方でもまずはご相談ください。

・退院相談の窓口

ご自宅への退院が難しい、社会保障制度について知りたい、その他、ご不安な事等ありましたら、ご相談ください。

当院をご利用される方へ

診断書のお申込・手続き

■受付場所

病院1階総合受付で承ります。お申込み用紙にご記入して頂きます。
※来院が困難な方はお電話でお問い合わせください。

■受付時間

月~土(祝日を除く)9:00から16:30

■お申込み時のご注意

  • ご本人以外が申し込まれる場合は、身分証明書及び、委任状をご提示ください。
  • 発行までは多少の日数がかかりますので、余裕をもってお申込みください。
委任状はこちらからダウンロードできます。

■お渡し

お渡しの際は、必ず「申込み用紙(控)」をご持参ください。
※委任状のご提示が無い場合は診断書をお渡しする事が出来かねます。ご了承ください。

■診断書料金

内容 料金(税込)
一般診断書 3,300円
健康診断書 3,300円
生命保険会社診断書 5,500円
自動車損害賠償保険診断書 4,400円
明細書 3,300円
後遺障害診断書 5,500円
国民年金・厚生年金診断書 5,500円
身体障害者診断書 7,700円
特定疾患申請書(新規) 5,500円
特定疾患申請書(更新) 5,500円
後遺診断書 5,500円
診断書(警察用) 3,300円
面談料 5,500円
死亡診断書 3,300円
画像のみ 550円

面会のご案内

新型コロナウィルス、インフルエンザ等の感染症対策として、面会の制限を行う場合がございます。
最新の面会状況についてはホームページのTOPをご確認ください。

面会の際は、必ず1階の受付でお手続き後、「面会札」を着用し、当該病棟のスタッフステーションまでお越しください。病室をお伝えいたします。面会終了後は、面会札を受付へご返却いただき帰院時間をご記載ください。
また病棟では、患者さんの療養の妨げにならないよう、以下のことを必ずお守りください。

1、面会時間・場所

時間:10:00 20:00 (日祝含 20 時に正面玄関を施錠致します。
場所:各病棟のデイルーム・1F 、6 F ラウンジをご利用ください。

上記時間以外で特別な事情がある場合は、事前に各病棟のスタッフへお申し出ください。事前のお申し出がない場合は、対応致しかねますのであらかじめご了承ください。

2、入院患者さんの電話でのお問い合わせについて

プライバシー保護の観点より、お電話での患者さんの入院の有無や病室の問合せにはお答えできません。

3、ご面会者さまの来院情報について

プライバシー保護の観点より、ご面会者さまの来院情報は、原則患者さんご本人以外にはお教えできませんのでご了承ください。

(お願い)

  • (1)感染症が疑われる症状(発熱、咳、下痢、はやり眼等)のある方は面会をご遠慮ください。
  • (2)免疫力の弱い小さいお子さま(乳幼児)のご面会については、お子さまを守るという感染予防の観点から、原則面会を制限させて頂いております。ご理解とご協力をお願いします。
  • (3)感染予防のため生花・ドライフラワー・鉢植えのお持ち込みをご遠慮いただいております。生花やドライフラワーの表面・鉢植えの土・花瓶の水などが患者様への感染やアレルギーの原因となる恐れがあります。
  • (4)リハビリ時間と重なった場合にはご面会ができない場合もございますのでご了承ください。
  • (5)ご面会者さまの食事は、6Fラウンジのみご利用いただけます。
  • (6)携帯電話の使用を制限している場所(多床室・廊下)での使用はご遠慮ください。また、患者さんの療養の妨げにならないよう、十分ご配慮ください。
  • (7)流行性ウィルス(例:インフルエンザ等)の時期は、マスク着用・手指消毒の徹底をお願い致します。またこの時期の中学生以下(満 15 歳以下)のお子さまのご面会は、1Fラウンジのみとさせていただきます。

診療情報の開示について

当院では、申請をいただいた患者様に対し診療情報の開示を行っております。

開示申請手続き

診療情報の開示をご希望の場合、申請が必要となります。
当院指定の様式、「個人情報に関する開示請求書」(※1)に必要事項をご記入の上、当院1階総合受付へご提出ください。また、申請書は来院後のご記入も可能です。

※1 開示請求書の様式はこちらです。

【開示請求窓口】
赤羽リハビリテーション病院 医事課・診療情報管理室 
受付時間:月~土(祝日を除く)9:00~16:30

開示内容

当院で保管されている診療記録等が対象となります。但し、退院日または最終診察日の翌日から起算して5年を経過した診療記録等は開示できない場合がございます。

申請時に必要なもの

請求者 必要書類
1 患者さんご本人 ・身分証明書(ご入院中の場合はリストバンド)
2 患者さんから開示の代理権を与えられた親族 ・患者本人の身分証明書
・請求者の身分証明書
・患者本人の同意書又は委任状(※2)
3 任意後見人 ・患者本人の身分証明書
・請求者の身分証明書
・続柄を証明する戸籍謄本等
4 ご遺族 ・請求者の身分証明書
・続柄を証明する除籍謄本等

※上表の必要書類に記載の「身分証明書」について、以下に詳細を記載しておりますのでご確認ください

【1点で良いもの】
・運転免許証
・パスポート
・マイナンバーカード(通知カードは不可)
・写真付き住民基本台帳カード
・写真付き身体障害者手帳
・在留カード(外国籍の方) 等

【2点必要なもの】
・健康保険証
・年金手帳
・会社の身分証明書
・学生証
・公の機関が発行した資格証明書で写真付きのもの 等
 
※2 委任状の様式は問いませんが、お持ちでない場合はこちらを印刷してご利用ください

委任状の記入は原則自筆となります。ただし、患者さんご本人の事情で自筆記入ができない場合は、委任状に代筆者の氏名と、自筆できない理由をご記入ください。
委任状は、依頼日より3ヶ月を有効と致します。

開示ができない場合

院内での検討の結果、開示することによりご本人の治療に影響を与える場合などには「不開示」とさせて頂く場合がございますのでご了承ください。

開示書類のお渡しについて

お渡しまで3週間~1ヶ月ほどお時間を頂いております。
準備が整い次第、申請書にご記載いただいたご連絡先へお電話にてご連絡させて頂きます。

開示費用について

開示手数料(コピー代を含む) 1件 3,300円(税込)

実績DATA

平成30年度 実績データ

医師

医師の資格を取得している者

社会福祉士

募集職種 社会福祉士
人員 若干名
勤務時間 日勤 8:30~17:00
応募資格 下記参照*履歴書は写真貼付のこと
既 卒 者 履歴書(職務経歴書)・社会福祉士免許証
応募書類 履歴書(写真貼付)・職務経歴書
試験内容 書類審査(一次) 面接(二次)
面接場所 書類審査後、面接日、面接場所をご連絡いたします
応募方法 【郵送先】 〒115-0055
東京都北区赤羽西六丁目37番12号
赤羽リハビリテーション病院
「事務長 甲斐 尚仁」 行

■待遇

給与 詳細はお問い合わせください(経験者は年数により優遇)
賞与 4.2ヶ月(基本給)(7・12・3月)
定期昇給 有 年1回
休日 年間112日 (4週8休)、夏期休暇5日、冬期休暇3日
休暇 年次有給休暇、特別有給休暇(慶弔等)
加入保険等 健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労働保険
退職金制度 有 (3年以上継続勤務)
その他 ユニフォーム、シューズ支給

薬剤師

募集職種 薬剤師
人員 1名
勤務時間 日勤 8:30~17:00
応募資格 下記参照*履歴書は写真貼付のこと
卒業見込者 履歴書・成績証明書
既 卒 者 履歴書(職務経歴書)・薬剤師免許証
応募書類 履歴書(写真貼付) ・ 成績証明書(含卒業見込証明書 )
試験内容 書類審査(一次) 面接(二次)
面接場所 書類審査後、面接日、面接場所をご連絡いたします
応募方法 【郵送先】
〒115-0055
東京都北区赤羽西六丁目37番12号
赤羽リハビリテーション病院
「事務長 甲斐 尚仁」 行
採用担当 事務長 甲斐 尚仁

■待遇

給与モデル 【経験3年給与モデル】 年収 4,420,800円(税込)
【経験6年給与モデル】 年収 4,534,000円(税込)
【経験10年給与モデル】 年収 4,696,200円(税込)
(※住宅手当・通勤手当別途支給)
賞与 4.2ヶ月(基本給)(7・12・3月)
定期昇給 有 年1回
休日 年間112日(4週8休)、夏季休暇5日、冬期休暇3日
休暇 年次有給休暇、特別有給休暇(慶弔等)
加入保険等 健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労働保険
退職金制度 有 (3年以上継続勤務)
そ の 他 ユニフォーム、シューズ支給

管理栄養士

現在募集はありません。

歯科

現在募集はありません。

事務職員

現在募集はありません。

リハビリ

募集形態 今年度中途採用 (随時)
募集職種 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
募集人数 理学療法士 10名
作業療法士 10名
言語聴覚士 5名
勤務時間 早出: 7:00~15:30
日勤: 8:30~17:00
遅出: 10:30~19:00
応募書類 既卒者 : 履歴書(職務経歴書)・資格証明書
      新卒者 : 履歴書 ・ 成績証明書・卒業見込証明書
      ※履歴書は写真添付のこと
試験内容 面接試験
面接場所 赤羽リハビリテーション病院
応募方法 電話連絡後、書類を郵送で受け付けております。
【郵送先】
〒115-0055
東京都北区赤羽西6丁目37番12号
赤羽リハビリテーション病院
リハビリテーション科採用係
問い合わせ先 リハビリテーション科 井上(いのうえ)・力丸(りきまる)
電話:03-5993-5777
メール:reha@akabane-rh.jp

■待遇

給与 詳細はお問い合わせください(経験者は年数により優遇)
新卒者:¥243,600/月額~
(住宅手当・家族手当・通勤手当他は別途有)
(経験年数により経験加算別途支給有)
賞与 4.2ヶ月(基本給)(7・12・3月)
定期昇給 有 (年1回)
休日 年間112日 (4週8休)
リフレッシュ休暇(年間8日)
休暇 年次有給休暇 ・ 特別有給休暇 (慶事等)
加入保険等 健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労働保険
退職金制度 有 (3年以上継続勤務)
その他 ユニフォーム、シューズ支給

病院概要

病院名 赤羽リハビリテーション病院
住所 東京都北区赤羽西6丁目37-12
電話(代表) 03-5993-5777
FAX(代表) 03-5993-5778
病院長 杉田 之宏
病床数 240床
診療科 神経内科・リハビリテーション科
基本診療料 回復期リハビリテーション入院料Ⅰ
体制強化加算
医療安全対策加算2
医療安全対策地域連携加算2
データ提出加算1
特掲診療料 脳血管等リハビリテーション料Ⅰ
運動器リハビリテーション料Ⅰ
集団コミュニケーション料
食事療養費 入院時食事療養費Ⅰ
パンフレット ダウンロード

アクセス

●徒歩
都営三田線「本蓮沼駅A1・A2出口」を出て西が丘サッカー場方面(東)に徒歩で直進約6分 →本蓮沼駅からのアクセス
●バス(国際興業バス)
赤羽駅4番乗場 「池袋駅東口行」「日大病院行」「大和町行」乗車
→「HPSC北門(旧:国立西が丘競技場北門)」下車 1分

関連施設